• ヘルプ
  • 錯覚デモの使い方
  • 推奨環境

錯覚デモの使い方

イリュージョンフォーラムではたくさんの錯覚デモ(さっかくでも)を公開しています。ぜひ実際にデモページを見て、聴いて、錯覚を体験してください。錯覚デモには視覚的な錯覚を体験できる錯視デモ(さくしでも)と、聴覚的な錯覚を体験できる錯聴デモ(さくちょうでも)があります。

錯覚一覧のアイコン

錯視デモ(さくしでも)

錯視デモ画面
  • [1].クリックすると錯覚一覧(さっかくいちらん)ページに移動します。
  • [2].クリックすると錯覚の説明が表示されます。
  • [3].クリックすると一つ前の錯覚デモページに移動します。
  • [4].クリックすると次の錯覚デモページに移動します。
  • [A].錯覚のヒントが表示されます。
  • [B].デモのコントロールボタンです。デモの内容によってボタンの種類が変わります。詳しくは「錯視デモのコントロールボタンについて」をごらんください。
  • [C].錯視デモが表示されます。デモの種類によって内容が変わります。デモ画面内の線や図形をマウスで動かせるものもあります。
  • [D].デモ画面を広げるボタンです。クリックすると全画面表示に切り替わります。元のサイズに戻す場合は「画面をもどす」ボタンを押すか、キーボードの「Esc(エスケープ)」キーを押して下さい。

錯視デモを試してみる

錯視デモのコントロールボタンについて

  • デモの基本的な操作は「コントロールボタン」で行います。
  • 一部のデモでは、デモ画面内の線や図形をマウスで動かすことができます。
  • 一部のデモでは、デモページ中に複数のデモが含まれているものがあります。この場合は「すすむ」「もどる」ボタンが表示されます。
  • 次のデモに進む場合は「すすむ」、前のデモにもどる場合は「もどる」をクリックして下さい。
  • 「デモ数」の部分には、デモに含まれるデモの数とデモ番号が表示されます。
  • メインボタンはデモによって変わります。くわしくは次の「メインボタンの種類」をごらん下さい。

メインボタンの種類

スタートクリックをするとムービーが再生されます。
ストップクリックをすると再生中のムービーが停止します。
リセットクリックをするとマウスで動かした図形が最初の配置にもどります。
クリックをすると図形がかくれます。
みせるクリックをすると図形があらわれます。
ボタンなしメインボタンを使わないデモの場合は、メインボタンがクリックできなくなります。

錯聴デモ(さくちょうでも)

錯聴デモページにはボタンスライダービデオの2種類があります。

錯聴デモ画面 ボタン
  • [1].クリックすると錯覚一覧(さっかくいちらん)ページに移動します。
  • [2].クリックすると錯覚の説明が表示されます。
  • [3].クリックすると一つ前の錯覚デモページに移動します。
  • [4].クリックすると次の錯覚デモページに移動します。
  • [A].錯覚のヒントが表示される部分です。
  • [B].錯聴デモの音の再生ボタンです。ボタンをクリックすると音が再生されます。詳しくは「錯聴デモ(ボタン)のコントロールボタンについて」をごらんください。
  • [C].音量を調節するスライダーです。ツマミを右に動かすと音量が大きく、左に動かすと音量が小さくなります。

錯聴デモ(ボタン)を試してみる

錯聴デモ(ボタン)のコントロールボタンについて

  • デモの基本的な操作は「コントロールボタン」で行います。
  • 再生ボタンをクリックすると音の再生が始まります。
  • 停止ボタンをクリックすると音の再生が停止されます。
  • ボリュームコントロールのツマミを左右に動かすと、音の大きさを変えることができます。


錯聴デモ画面 スライダー
  • [1].クリックすると錯覚一覧(さっかくいちらん)ページに移動します。
  • [2].クリックすると錯覚の説明が表示されます。
  • [3].クリックすると一つ前の錯覚デモページに移動します。
  • [4].クリックすると次の錯覚デモページに移動します。
  • [A].錯覚のヒントが表示される部分です。
  • [B].再生中の音に関連する画像が表示される部分です。
  • [C].錯聴デモの音を再生するスライダーです。スライダーのツマミを1~10のいずれかに移動することで音が再生されます。OFFの位置に合わせると再生が止まります。詳しくは「錯聴デモ(スライダー)のスライダーについて」をごらんください。
  • [D].音を停止するボタンです。クリックすると音の再生が止まります。
  • [E].音量を調節するスライダーです。ツマミを右に動かすと音量が大きく、左に動かすと音量が小さくなります。

錯聴デモ(スライダー)を試してみる

錯聴デモ(スライダー)のスライダーについて

  • デモの基本的な操作は「スライダー」で行います。
  • スライダーのツマミを1~10の目盛りに移動させると音の再生が始まります。
  • 再生中の音に合わせて表示される画像が変わります。
  • スライダーのツマミをOFFの位置に合わせると音の再生が止まります。
  • ストップボタンをクリックすると音の再生が止まります。
  • ボリュームコントロールのつまみを左右に動かすと、音の大きさを変えることができます。


錯聴デモ画面 ビデオ
  • [1].クリックすると錯覚一覧(さっかくいちらん)ページに移動します。
  • [2].クリックすると錯覚の説明が表示されます。
  • [3].クリックすると一つ前の錯覚デモページに移動します。
  • [4].クリックすると次の錯覚デモページに移動します。
  • [A].錯覚のヒントが表示される部分です。
  • [B].錯聴デモのムービーが表示されます。
  • [C].ムービーの再生ボタンです。ボタンをクリックするとムービーが再生されます。各ボタンごとに別のムービーが再生されます。詳しくは「錯聴デモ(ビデオ)のコントロールボタンについて」をごらんください。
  • [D].音量を調節するスライダーです。ツマミを右に動かすと音量が大きく、左に動かすと音量が小さくなります。

錯聴デモ(ビデオ)を試してみる

錯聴デモ(ビデオ)のコントロールボタンについて

  • デモの基本的な操作は「コントロールボタン」で行います。
  • 再生ボタンをクリックするとムービーの再生が始まります。
  • 停止ボタンをクリックするとムービーの再生が停止されます。
  • ボリュームコントロールのツマミを左右に動かすと、音の大きさを変えることができます。