渡邊淳司 NTT コミュニケーション科学基礎研究所

渡邊淳司  [ Website ]


e-mail: junji.watanabe.sp [at] hco.ntt.co.jp
〒243-0198 神奈川県厚木市森の里若宮 3-1

NTT コミュニケーション科学基礎研究所
人間情報研究部
感覚共鳴研究グループ

Information

☆「NTT研究所発 触感コンテンツ専門誌 ふるえ」最新号はこちらからご覧になれます。
☆「ICCキッズプログラム2021「チューンナップ じぶんとととのえる」」(2021年7月24日~8月22日 )は無事に終了いたしました。ありがとうございました。
☆「NHK 『ストーリーズ この社会の片隅で (2)「公衆電話」』(2021年5月NHK総合にて放送)で、公衆触覚電話を紹介しました。
☆「NHK 「ヒューマンサイエンス40億年のたくらみ 『"皮膚" 0番目の脳』」(2021年5月NHK BSプレミアムにて放送)に出演しました。
☆「表現する認知科学」 (認知科学のススメ シリーズ)(新曜社)が2020年10月30日に刊行されました。
☆「21_21 DESIGN SIGHT トランスレーションズ展「わかりあえなさ」をわかりあおう 」は2021年6月13日まで延長されました。
☆「見えないスポーツ図鑑」(晶文社)が2020年10月13日に刊行されました。
☆「スポーツを"翻訳"する? 身近なモノで新競技」NHKニュース(2020/8/27)で アルファベット フェンシングが紹介されました。
☆「京都大学 出口康夫教授の提唱する全体論的自己観「Self-as-We」(われわれとしての自己)」に関する評価指標として「「われわれとしての自己」を評価する --Self-as-We尺度の開発--」を提案しました。
☆「現代思想2020年9月臨時増刊号「総特集 コロナ時代を生きるための60冊」(青土社)に「ダマシオ『生存する脳』/"他者"との善い関係を調停する身体への感受性」を寄稿しました。
☆「わたしたちのウェルビーイングをつくりあうために -その思想、実践、技術」(BNN新社)が2020年3月16日に刊行されました。
☆「日経ものづくり」11月号 編集部おすすめの一冊に 「情報環世界」が紹介されました。
☆「情報環世界 -身体とAIの間であそぶガイドブック-」(渡邊淳司/伊藤亜紗/ドミニク・チェン/緒方壽人/塚田有那ほか 著) がNTT出版から出版されました。
☆「人間を芸術や哲学の側面から眺め科学者として表現していく」(NTT技術ジャーナル 2017.6 Vol.29,No.6,pp48-51)
☆「ウェルビーイングに大切なのは他者との関係性。感覚を共有することがもたらす幸せとは。」(Think About by NetProtections 2018/5/17)
☆「合意形成を通してウェルビーイングのエコシステムを作る」 (WORKSIGHT 2017/12/25)
☆「ポジティブ・コンピューティングで人の潜在力が開花する」 (WORKSIGHT 2017/12/18)
☆「複雑化する社会を良く生きるためにテクノロジーでできること」 (HuffingtonPost Japan 2017/2/16)
☆「渡邊淳司(NTTコミュニケーション科学基礎研究所)感じ方・伝え方を探求する異能の研究者」 (HAPTIC DESIGN 2016/12/8)

Books

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監修・編著:渡邊淳司、ドミニク・チェン / 編著:安藤英由樹、坂倉杏介、村田藍子、ビー・エヌ・エヌ新社、2020
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伊藤亜紗, 渡邊淳司, 林阿希子 著、晶文社、2020
  
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ラファエル・A・カルヴォ / ドリアン・ピーターズ著、渡邊淳司 / ドミニク・チェン監訳、ビー・エヌ・エヌ新社、2017
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渡邊淳司, 伊藤亜紗, ドミニク・チェン, 緒方壽人, 塚田有那、他 著、エヌ・ティ・ティ出版、2019
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渡邊淳司 著、日本認知科学会 監修  新曜社、2020
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渡邊淳司 著、化学同人、2014
平成27年度第69回毎日出版文化賞(自然科学部門)受賞

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