渡邊淳司 NTT コミュニケーション科学基礎研究所

渡邊淳司  [ Website ]


e-mail: junji.watanabe.sp [at] hco.ntt.co.jp
〒243-0198 神奈川県厚木市森の里若宮 3-1

NTT コミュニケーション科学基礎研究所
人間情報研究部
感覚共鳴研究グループ

Information

☆「NTT研究所発 触感コンテンツ専門誌 ふるえ」最新号はこちらからご覧になれます。
☆「きわダイアローグ  渡邊淳司×向井知子(全4回)」で きわプロジェクトさんとの対談記事が掲載されました。
☆「21_21 DESIGN SIGHT トランスレーションズ展「わかりあえなさ」をわかりあおう 」が2020年10月16から2021年3月7日まで開催中です。
☆「見えないスポーツ図鑑」(晶文社)が2020年10月13日に刊行されました。
☆「研究派ー307ー 触覚化技術 視覚や聴覚を触覚で感じ取る」(2020/9/7、電経新聞)で紹介されました。
☆「スポーツを"翻訳"する? 身近なモノで新競技」NHKニュース(2020/8/27)で アルファベット フェンシングが紹介されました。
☆「京都大学 出口康夫教授の提唱する全体論的自己観「Self-as-We」(われわれとしての自己)」に関する評価指標として「「われわれとしての自己」を評価する --Self-as-We尺度の開発--」を提案しました。
☆「現代思想2020年9月臨時増刊号「総特集 コロナ時代を生きるための60冊」(青土社)に「ダマシオ『生存する脳』/"他者"との善い関係を調停する身体への感受性」を寄稿しました。
☆「わたしたちのウェルビーイングをつくりあうために -その思想、実践、技術」(BNN新社)が2020年3月16日に刊行されました。
☆「NTT研究所発 触感コンテンツ専門誌 ふるえ」Vo.22 から Vol.27をまとめた合本 Vol.3 が出ました。
☆「日経ものづくり」11月号 編集部おすすめの一冊に 「情報環世界」が紹介されました。
☆「情報環世界 -身体とAIの間であそぶガイドブック-」(渡邊淳司/伊藤亜紗/ドミニク・チェン/緒方壽人/塚田有那ほか 著) がNTT出版から出版されました。
☆「感性 SENSITIVITY 「感じる」は言葉を超えられるのか?」THE NEXT 100 THINK HUMAN EXHIBITION」(2018/12/12 於:渋谷ヒカリエ HIKARIE HALL-A)講演を行いました。
☆「人間を芸術や哲学の側面から眺め科学者として表現していく」(NTT技術ジャーナル 2017.6 Vol.29,No.6,pp48-51)
☆「ウェルビーイングに大切なのは他者との関係性。感覚を共有することがもたらす幸せとは。」(Think About by NetProtections 2018/5/17)
☆「新たなダンスツールの誕生か?! 振動で音取りをする"Sync-pulse"」(YouStyle 2018/5/4)
☆「合意形成を通してウェルビーイングのエコシステムを作る」 (WORKSIGHT 2017/12/25)
☆「ポジティブ・コンピューティングで人の潜在力が開花する」 (WORKSIGHT 2017/12/18)
☆「複雑化する社会を良く生きるためにテクノロジーでできること」 (HuffingtonPost Japan 2017/2/16)
☆「渡邊淳司(NTTコミュニケーション科学基礎研究所)感じ方・伝え方を探求する異能の研究者」 (HAPTIC DESIGN 2016/12/8)

Books

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監修・編著:渡邊淳司、ドミニク・チェン / 編著:安藤英由樹、坂倉杏介、村田藍子、ビー・エヌ・エヌ新社、2020
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渡邊淳司, 伊藤亜紗, ドミニク・チェン, 緒方壽人, 塚田有那、他 著、エヌ・ティ・ティ出版、2019
  
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ラファエル・A・カルヴォ / ドリアン・ピーターズ著、渡邊淳司 / ドミニク・チェン監訳、ビー・エヌ・エヌ新社、2017
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渡邊淳司 著、化学同人、2014
平成27年度第69回毎日出版文化賞(自然科学部門)受賞
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渡邊淳司 編著、田中浩也、藤木淳、、丸谷和史、板倉杏介、ドミニク・チェン 春秋社、2010

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